мement mori

想いを、愛を、 綴る だけです

「○○(名前)ちゃんにどんな死に方をしたのか聞くの忘れちゃった。私にかかった呪いを解いてほしい。どんな顔をしたらいいかわからないんだ。別に君を傷付けたいわけじゃない、何をしたらいいのかわからない。何に傷ついていたんだっけ、何に病んでいたんだっけ、何が怖いんだっけ、どうして泣きたくなるんだっけ、どうして眠れないのかな、どうして人を好きになれないのかな、どうして猫かぶれないのかな、私が我慢すればいいだけなのに、私が笑えばいいだけなのに、私が変わればいいだけなのに、今のうちからこんなんでどうする。私なんかちっぽけで私なんかより辛い人が沢山いる。私なんて病む資格すらもない。学校なんてやめて家で自室でごろごろぐだぐだ眠って薬飲んでTwitterして水飲んで死にたい。なんでこんなに惨めで醜いのかな、みんなは何を考えて生きているの、ノイローゼになってもいいからみんなの考えていることが頭の中に流れ込んでくればいいのに」


記憶にはありませんが、落描きノートに
書き殴られていた私の(ものであろう)言葉です。

最近他クラスのともだちが「厨二病」という言葉を口にしています。「厨二病」の定義が何かは私にはわかりませんが、こんな私の心を知ったら「厨二病」だと笑われるのかもしれませんね。